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コロニル は世界約100国で愛用されているドイツ ザルツェンブロッド社の
" 靴と皮革"のケア・アイテムを扱うトップブランドです


1956年以来、コロニルの本社、及び工場はドイツ、ベルリンのヴィットナウに位置しています。
コロニル社は1,500,000ユーロ以上を生産のオートメーション化や、環境的に有益な生産技術向上に投資しました。 世界82ヶ国以上へのグローバルな発展より得 たマーケッティングの経験をドイツ国内のビ ジネスに生かしています。コロニル社は、コ ロニルウィーン、コロニルフランス、コロニ ルデンマーク設立により、着実な国際的発展への立場をとっています。 よく知られたコロニル商品の品質に加え、コロニル社のセールスやマーケッティング戦略は、コロニル社の成功に非常に貢献してきました。 お客様への身近な交流や、有名な靴製 造業社とのいい関係により、コロニル商品を より活用してもらう重要な機会を得 ています。
よってコロニル社はお客様の希望やニーズへの洞察を得、それを商品開発に役立 てています。

コロニル社の歴史は、1909年にカールエッセルとポール、ウォルターザルゼンブロッド兄弟が、スウェーデンのオイル生産者の為にレザーオイルを樽からビンに詰めていた時代に遡ります。特約店は直ぐに独立運営になり、ブランドネーム“ コロニル ”の下で靴やシューケア用品を売り始めました。( コロニル とはフランス語で接着の意)

1912年、最初の工場がベルリンのシェルジュッシェ通りに移りました。第一次世界大戦後、コロニルは再度設立され、それ以来、靴磨きとケアー用品を発展させてきました。

1921年、ムーレンベックの新居地にて連続した発明品の一つが生まれました。この商品は、グランツフェットと呼ばれ(磨き油)、今日でも有効なスローガン“靴が コロニル を欲してる”の下に、近隣諸国での販売に成功しました。

1930年、ウィーンに独自の生産ラインを持った新工場が設立され、 コロニルケアー商品 の繁栄に貢献しました。第二次世界大戦後、ドイツ民主共和国にあったムーレンベックの本社が国営化されたとき、ウォルターザルゼンブロッドは西ベルリンに避難しました。

1949年、ウォルターザルゼンブロッドは、息子のロルフと甥のヘンズと共にコロニルの生産と販売を再開しました。そして最初のスポンジ付きチューブ状の靴墨が1950年代に発明され、続いて1960年代にはエアゾールタイプが発明され新しい流行を作りました。

1952年、社名が“ザルゼンブロッドアンドカンパニー”に改名され、ロルフ、ヘンズザルゼンブロッドによって運営されました。 今日のベルリンのヴィットナウにある14,000m2の本社所有地は購入されました。

1958年、ウィーン支社は、更に大きなビルに移りました。この頃、幾つかの コロニル商品 は、オーストリアの品質保証印章が与えられ、オーストリア軍隊の軍服に使用する事が許されました。

1971年と1972年には、コロニルフランスとコロニルデンマークの子会社が設立されました。

1998年、フランクベッカー氏が経営を受け継ぎ、同年、“ コロニルクラッシック ”商群を初めて販売しました。

1999年、第二ブランド、“ドュークオブダビン”を紹介。

2001年、新商品、“ コロニルプレミアムライン ”の紹介はレザービジネスの中で偉大な支持を受けました。

2002年、革内装車向けのカーケアセットを発売。

2003年、新しいレイアウトのクラッシック商品を発表し、オートバイ用レザージャケットのケアシリーズ“ コロニルバイク ”を発売しました。

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